2008/11/24

Quick Fire Pool




Games at Miniclip.com - Quick Fire Pool
Quick Fire Pool

Pocket as many pool balls as you can before the time runs out!

Play this free game now!!


ビリヤードのゲームです。
なんか最近はまってます。
はまりやすい性質なんです。
ビリヤードやってみたくなりました。やったことないけど・・・・やったことアル人、ティーチミー。
無料なんで・・。

人間って頭悪くなっちゃうの?

ある友達が僕に言った。
「検索機能とか、携帯の登場で人間は考えなくなっちゃってるよね。」

僕も全て同意とまではいかないけど、以前は少しは同意していた。が、
ふと思った。今なぜ雑学やらCAI(DSの学習ゲーム)などが流行っているように見えるのか・・・・。
もしや、人間はあまり考えなくなる(?客観的なデータがない中でこんなこと言っていいのかわからんが)分、それを補うために、そういった類のものがブームになっているんじゃないかと。
まあ、憶測にしか過ぎないけどねえ・・・。エネルギーみたいなもん?

2008/11/21

オートクチュール?











最近アポロ(渋谷)で買ったコートの製品タグである。
いろいろ書いてある言葉を調べてみたところ、どうやらオランダのもののようだ。メインの素材として使われているのがオランダの最高級ウールのようなので、オランダものだとは踏んでいたのだが、やはりかあ。
書いてあることを軽く訳すと(結構苦労した)、

と思ったが、オランダ語だけじゃなくてフランス語もまじっている?ようだ。 いやあこれは困難を極める。
MAAT = SIZE = 大きさ
MODEL = MODEL = 形
P = ?
K = ?
R = ?
BLOK = 三乗?
DESSIN = フランスから来た言葉で和製仏語にもなってる“デッサン”であると思う
VOER = いろんなものと組み合わせて使っているみたい・・
KNOOP = 凝り、結ぶといった感じの意味で使うらしい(縫いのことか?)
KRAAG = 襟
VORGNR = ??
DERNR = ??

いやあ全然わからなかった。

QUOTATION










BNN社から創刊です。"QUOTATION"!
情報不足気味な僕のお腹を満たしてくれました。
今回は、100個のクリエイティブ作品が載っていました(世界各国!)。
個人的にピーター・イエンセンが好きなので、彼のことが取り上げられていて、感激でした♪
季刊ということで、この雑誌不況をがんばって乗り越えていってほしいものです。
しかし、友達曰く、「なぜ動画作品を雑誌で取り上げるのか」とのことです。
た、たしかに。

被ってるPENは気にしないでやってください。

ヌーン

シャー

2008/11/16

宣伝力

やっぱり宣伝の力ってすごいですな。
宣伝をうまくしなきゃいいものも売れてませんよな。

でも、もっと本質を見ようとすることも必要?じゃないかな。

2008/11/03

プロジェクトブログ

Pac Pac ブログ

僕が参加しているプロジェクトのブログです。
是非ご覧になってみてください。

現代人の社会学・入門


社会学の教授から貸していただいたので、読んでみた。
結構読むのに苦労したが、理論社会学や応用社会学を学ぶことができるものと思われる。
社会の様々な場面でみられる権力、それを論究する。

藤田弘夫・西田和久編

不満

何かわからない
そんな不満が僕を覆っている
僕はどうして不満をかかえているのか、
不満は情緒的なものが引き金となるのか
しかし、このままじゃいろいろといかんと思う
もっと幸せに生きられないものか
それは、いわゆる短絡的に紡ぎだされる便利ではなく
本質を突いたものだ
いったい僕はそれを見つけることができるのか
命題となるだろうな

2008/10/16

映画篇

つながっていきます。
短編小説集にはよくあること?
軽んじることなかれ、伏線は最後へとつながり、あなたの心は躍動するはずである。
あなたの脳内でこの作品を映像化してくれ。

http://www.amazon.co.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%AF%87-%E9%87%91%E5%9F%8E-%E4%B8%80%E7%B4%80/dp/4087753808

2008/10/09

深海

深く
深く
・・・沈んでゆく

暗さで
・・・黒くそまってゆく

ただ見ているだけで
・・・何もできない

そう

深く
深く

・・・堕ちてゆく

2008/10/08

ワカル

相変わらずね
どうしてここに
ワカルでしょ
ワカラないよ
どうして
どうしても



あなたにはワカラないわ

ワカルはずがないわ

愛するが故

あなたの全てを許す
あなたはあなた,私は私
決して重なることはない
あなたの全てを許す

2008/08/26

リアル

リアルという漫画を知っているか?
この漫画が日本の多くの人々に支持されていること、希望を感じる。

http://www.itplanning.co.jp/ 井上雅彦ホームページ

2008/08/24

線路











線路に何か書いてある。
番号。
08年の7月3日に新しくなったのか?いやどうだろうか。わからん。
鉄道マニアでもないし。

2008/08/23

GOOD DESIGN EXPO 2008に行って来た





























展示スペースが広く、また展示物がかなりの数あったため、とても一日では見回れないような感じだった。
ワクワクさせられるようなプロダクトが数多くあった。お客もかなり大勢(正直びっくり)。
会場を回るのに費やした時間は3時間半以上・・・。

-写真-
左上から
・髪飛行機の形をした封筒
・ひとつひとつのキーボードパーツにディスプレイが内臓されているキーボード
・上のアップ
・自作ペットボトル
・触っちゃいけない手すり
・レゴブロックのようだけれどレゴブロックでない
・上のパーツで組み立てたペン立て

これ以外にも興味深いものがいっぱいありました。興味を持った方は是非行ってみてください。

2008/08/21

NTT ICCに行って来た

初めてICCに訪れた。
インタラクティブな作品が多く、常に変化し続ける動きに魅力を感じた。
子どもを持つ家族連れが多く、性別や年齢に関係なく、楽しんで作品に触れていたのがとても印象的だった(母親とその子どもの組み合わせが多かった)。
幼稚園児くらいの子は、笑顔があまりなく、真剣な顔。
小学生高学年くらいの子は、笑顔。
親御さんも結構笑顔。子どもの姿を見て笑顔。あんまり、自分から作品に触れていない(?)ように見受けられた。

2008/07/21

分かり合えるはず:社会学を通じて

今年社会学を履修することにしまして、半年が流れようとしています。
とてもユニークな教授による講義で、毎週受けに行くのを楽しみにしています。
そこでは、デュルケームの「自殺論」やマックス・ウェバーの社会的行為の4類型など、たくさんの堅苦しい言葉や難解な表現が出てきます。しかしその教授はそんなことに惑わされないで、気軽に社会学して欲しいと僕達に訴えかけます。社会学は何かしらの集団に所属する全ての人間にとって価値ある学問でなのだと。
僕らは学校やアルバイト先等々、様々な集団に所属し、生きています。そこでは人と人との関わり合いが発生してきます。いじめはなぜ起こるのか、仕事における対人関係悪化の原因は何なのか、このような疑問を分析し、自分なりの答えを出すことが社会学なのです。心理学によってもこのような疑問を分析できるかもしれませんが、社会学という新たなツールを得ることでより細かな分析をすることができると思います。

講義でとても良い経験だと感じるのは、他学部との交流です。グループを組み、新聞やニュースや論文などを自分達で調べてきて、それを社会学的に分析してみる。僕はサークルには所属していないので、他の学部の生徒と交流することはまずなく、常識や視点の違いに驚かされました。彼らは彼らなりの社会を自分の中に持ち、僕も僕なりの社会を持っているのです。
話し合いの中で僕がみんなに投げかけるのは、「どうしたら人々は分かり合えるのか、歩み寄れるのか」ということです。竹島問題が各種メディアで、現在ホットな話題となっていますが、歩み寄れればきっと解決するはずなのに、両国とも歩み寄りきれないのです。どうしたら相手のことをわかってあげられるのか、相手は相手なりの社会があり、こちらもこちらの社会がありそれがぶつかりあってしまうのはわかります。しかし、このままこの姿勢を続けていてもマイナスな状態から動くことができないのではないでしょうか。
じゃあこういった社会と社会のぶつかり合いをどうしたら静かな状態にできるのか。どうしたら相手のことが理解できるのか。大学の一授業のたまたま一緒になったグループのその中の人同士でも分かり合うのは大変難しいということはグループワークを通して理解しています。それなのに、国同士で簡単に理解し合えるなんて・・・・ちゃんちゃらおかしいかもしれませんね。でも、どうにかなるはずです。たぶんその答えはひとつではない(その場その場に応じて形を変えなくてはならないものとなる)とは思いますが、それでも根本的なところはおそらく一緒となると考えています。ザンネンながら今の僕にはそれが見えてきません・・・・もしかしたら一生かかってもわからないのかもしれません。でも、前向きに、ポジティブに考えていきたいと思います。

2008/07/02

発表計画

中間発表が7/26(土)に行われる。形式としてはパネルおよび前期成果物を用いたインタラクティブ発表とのこと。
この発表にあたってどのようなものを準備をすべきか、またどのように仕事を進めていけばよいのかを話あった。
まず、時間がかなり限られているため、調査した内容をプレゼンテーション内にすべて盛り込むのは不可能であると考えられるため、いくつかの調査にしぼった。下記する。
  1. 2人の小学生に対する調査
  2. 自分の親調査
  3. 子ども文化センターでの親子インタビュー
  4. 子どもと大人の好きなもの調査
また、発表内容に調査を含めるとかなりの時間を使用しなくてはならないため、コンセプトから順に説明していき、調査を経由し、企画を説明するという形は取らずに、コンセプト、企画の順にプレゼンをすることに決定した。調査報告書に関しては要望があったときに受け付けるといった具合である。

またプロトタイプについて、どの程度の完成度にすべきかを議論した。中間プレゼンテーションにはプロトタイプが必須で、これがないとプレゼンテーションの聞き手がなかなかその作品を理解しにくいのだ。僕らの場合、まずflashアニメーションでどのようなコンテンツかを体験してもらい、それとは別に企画書を作りそれにより詳細な情報を伝える。その後、1ステージの手をつないで猫を捕まえるシーンを実際に体験できる形にする(完成度はどの程度になるかわからない)。その部分のみが実際に体験できるプロトタイプであり、他のシーンはflashアニメーションで体験してもらうことになる予定だ。
また、企画に至るまでの経緯(コンセプトも合わせて)をダイアグラムで表現する。

調査の具体的な内容をここで記述しようとすると長くなるため、後々・・・。